コラム

大阪を紹介「天王寺・新世界」編

外国人観光客が大阪「天王寺・新世界」エリアに訪れると必ず足を運ぶ大人気の観光地を今回はご案内します。また、天王寺エリアは、弊所、司法書士法人やなぎ総合法務事務所が所在するエリアにもなります! 

目次 

1.通天閣 

2.大阪市立美術館 

3.和宗総本山 四天王寺 

4.あべのハルカス 

5.まとめ 

1.通天閣 

明治45年(1912年)に誕生し、以後100年以上に渡って大阪の街を見守ってきたタワーです。通天閣の内部には、展望台やミュージアムがありみやげ物店が入っています。豊臣秀吉の黄金の茶室をイメージした展望台には、幸福の神様でおなじみのビリケンさんが鎮座しており、願い事をしながら足の裏を撫でてみましょう。 

2.大阪市立美術館 

天王寺公園内にある老舗美術館です。元々は、財閥の住友家の本邸であった土地を、大阪の文化復興のために寄贈されています。本館は和洋折衷建築であり、のちに作られた地下展覧会室には、日本・中国の絵画や彫刻など8500件以上を収蔵しています。 

3.和宗総本山 四天王寺 

推古天皇元年(593年)、日本仏教の祖である聖徳太子によって建立されました。500点あまりの国宝や重要文化財を収蔵しています。五重塔は夜になるとライトアップされ3日もあり歴史的建造物が美しく見えます。 

4.あべのハルカス 

弊所のすぐ近くにあるあべのハルカスは、地上60階建て、高さ300mの超高層複合ビルです。ハルカス300の展望台のほか、百貨店やホテル、美術館などが入っています。展望台のハルカス300からは、360度の大パノラマで大阪を一望することができます。 

5.まとめ 

今回は、訪日外国人が大阪「天王寺・新世界」に訪れると必ず立ち寄る観光地をご紹介しました。現在、新型コロナウイルスの影響によって、入国制限などの処置が取られています。本来であれば、外国人の方がビザを取得し、天王寺・新世界を満喫できるはずですが、現在は渡航できない深刻な状況となっています。一日もはやく新型コロナウルスが収束し、活気ある大阪に戻ってほしいところです。 

弊所、大阪(天王寺・阿倍野)事務所及び弊所関連事務所が東京(渋谷区・恵比寿)にもあり、出張相談等もお受けしております。弊所では、今までに多くの永住許可申請、帰化許可申請、就労ビザ申請、留学ビザ申請、経営・管理ビザ申請など入管(出入国管理局)への手続き、在留資格に関わるビザ更新の手続きをワンストップで行っております。また、皆様のお悩みにも経験豊富な行政書士がご相談にのらせていただきます。

まずは、在留資格、ビザのことでお悩みの方がいらっしゃいましたら、些細なことでも結構ですので、お気軽にお問い合わせ下さい。

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