Introduction to Osaka “Tennoji/Shinsekai”

In this article, we will show you some of the most popular sightseeing spots that foreign tourists visit when they visit the Tennoji/Shinsegae area of Osaka. The Tennoji area is also the area where our firm, Yanagi & Partners, is located! Table of Contents 1.Tsutenkaku Tower 2.Osaka Municipal Museum of Art 3.Shitennoji Temple, the head temple of the Japanese sect of Buddhism 4.Abeno Harukas 5.Summary 1. Tsutenkaku Tower The Tsutenkaku Tower was built in 1912 and has been watching over the city of Osaka for over 100 years. Inside Tsutenkaku, there is an observatory, a museum, and a souvenir store. The observatory is inspired by Hideyoshi Toyotomi’s golden teahouse, and […]

Guide to Osaka “Osaka Castle Area

The Osaka Castle Park is Surrounded by greens, Osaka Castle Park is a historic castle town with a long history, dotted with historic sites. The park is a popular tourist destination for foreign tourists, who can enjoy visiting old and new spots while enjoying nature, such as cherry blossoms in spring and autumn leaves in fall. Table of Contents 1. Osaka Castle 2.Miliza Osaka Castle 3.Osaka Museum of History 4.Toyokuni Shrine 5.Summary 1. Osaka Castle The Osaka Castle, built by Toyotomi Hideyoshi, the unifier of Japan in 16 century. Castle registered as a Tangible Cultural Property. After the summer battle of Osaka in 1615, the current castle tower was built […]

The support for foreigner in Japan

According to the infection spread of COVID19, the 3rd state of emergency was announced from 5/25. Aside from the food shop, all of commercial facility over 1000㎡ are request to closed. There must be a lot of people that daily life be affected with the situation.  If infect COVID19, it may need to rest caused lost work and be anxiety. For the situation, there’s obligation to be fair for foreigner and Japanese workers. Even the foreigner also has same rights to accept leave allowance and subsidy. Therefore, we will introduce the leave allowance and subsidy in the rest even lose job this time. Support for someone in trouble with their […]

Regarding foreigner’s mobile phone contract procedure Part.4

Last time, I explained the efforts to facilitate the use of mobile phones by government, this time I would like to introduce mobile carriers recommended for foreigners. Recommended mobile carriers for foreigners In Japan, in addition to the three major mobile carriers (Docomo, Au, Softbank), low-cost SIM cards are becoming mainstream in recent years. Though there are some disadvantages such as the fee of mobile phone is charged as an initial cost, or not available at the store, it has the advantage of low monthly call charges and communication charges, so it is recommended for those who want to keep costs down. IIJMio This is a low-cost SIM card company […]

Regarding foreigner’s mobile phone contract procedure Part.3

Last time, I explained the necessary documents at the time of contract. And this time I will introduce the government’s efforts to facilitate the use of mobile phones. Efforts to facilitate the use of mobile phones Since mobile phones are indispensable for living in Japan, the government has smoothed the procedures for using mobile phones so that many foreigners visiting Japan and foreign residents can use their cell phones immediately when they visit Japan. The contents are as follows. (According to the website of the Ministry of Internal Affairs and Communications).  At the time of signing a contract for a mobile phone, a domestic bank account is required. On the […]

Regarding foreigner’s mobile phone contract procedure Part.2

Last time, I explained about the mobile phone contracts in Japan, this time I will introduce the necessary documents at the time of signing the contract. Required documents at the time of signing the contract The documents required for foreigners to make a mobile phone contract are as follows.  ※It depends on the carrier, so this is just one example. ・Identity verification documents Residence card, special permanent resident certificate, health insurance card, passport, driver’s license (excluding international driver’s license), etc. Please note that you may need to submit additional documents if the address has not been updated or there is no face photo. ・Cash card or bankbook. ・Seal (informal seal […]

Regarding foreigner’s mobile phone contract procedure Part.1

Contract mobile phone is one of the indispensable procedures for living in Japan. In addition, there are many cases where it is necessary to submit a mobile phone number when making a housing contract or working. However, at present, many foreigners feel that this mobile phone contract is a big barrier. This time, I would like to share useful information with you regarding foreigner’s mobile phone contracts.Common sense of mobile phone contracts in Japan. ・Common sense of mobile phone contracts in Japa ・Required documents at the time of making the contract ・Efforts to facilitate the use of mobile phones ・Mobile phone carriers recommended for foreigners ・Summary What is a mobile […]


事実上の入国禁止措置 日本政府は、新型コロナウイルス感染拡大を防ぐため、4月末までとしていた外国人に対するビザ停止措置を、1か月ほど延長する方針を示しました。 日本政府は21日、新型コロナウイルス感染拡大を受けた政策として、4月末までとしていた外国人に対する査証の効力やビザ免除を停止する措置を、5月末までとする方針を決定しました。 現在、外国人を巡っては73カ国・地域で入国を拒否しているほか、それ以外ではビザを無効にしています。 弊所では外国人の方が1日でも早く日本で暮らせるようになることを願っています。 また皆様にとって役立つ新しいニュースが入り次第更新していきます。


例えば日本人と結婚し、日本で過ごすようになったときに本国の両親を呼び寄せたいという方は多くいると思います そんな時はどのようなビザが必要となるのか、また必要な条件はどのようなものがあるのか? 考えられる手法としては ・短期滞在ビザ ・老親扶養ビザ(特定活動ビザ) ・高度人材ビザ(詳しくは過去コラム) が考えられます。 今回はその中でも高度人材などが取得できない方にも申請できる老親扶養ビザ(特定活動ビザ)についてご説明させていただきます。 1.いわゆる老親扶養ビザ(特定活動ビザ)とは ・日本に両親を呼んで一緒に暮らしたい ・介護が必要な両親を日本で世話したい ・本国で面倒を見てくれる人がいない 日本には海外で在住の両親を呼び寄せてともに暮らすためのビザはありません。 理由としては呼び寄せて住んでいただいても日本にメリットがないというところが大きい ですが現実このようなお悩みを抱えられている人が多いということで一定条件をクリアした場合に特定活動として認められるケースがあります。 2.条件(審査基準) 老親扶養ビザ(特定活動ビザ)は他のビザに比べ難易度は高くなっています。 その理由として、申請許可の基準が曖昧で明確な基準が存在しないためです。 ですが、許可されている事案から一定の要件をクリアすることで在留資格を取得できる確率を上げる事ができます。 ① 呼びたい両親の年齢が高齢であること 親の年齢はかなり重要視され、70歳以上であることが望ましいですが、その他にも障害や病気などある場合にも優遇されることが多いです。 ② 日本国内で扶養する事が出来る経済力があること まったく働けない扶養者を一人増やすのですから、それなりの収入がなければ養うことは出来ないはずです。年収がいくら以上ないと許可されないなど明確な基準はこちらもありませんが、通常永住ビザなどでも扶養者がいない場合で300万円程度必要となります。(明確な基準は無く、220万円程度でも許可された事例もあります) そこから扶養者が1人増えるごとに60万~80万円程度年収も求められるため、年収にはゆとりがあることが大前提となります。 ※仮に両親を呼び寄せられたとしても、病気や働けないことが条件ですので例えアルバイトであっても働くことは出来ません。 ③ 親の面倒を見てもらえる人が本国に居ない 日本に滞在している方しか家族がいない場合等、両親の身寄りが他にない事が条件となります。やはり、本国で面倒を見られるのであればなるべく本国で見てもらいたいという考えのようです。 ※両親2人とも健在の場合には呼べる確率はかなり低いと思われます。 理由としては両親ともに病気であったとしても、支えあうことは可能ではないのか?と判断されることが多いです。 もちろん2人とも呼ぶとなればさらに確率を下げます。 ④ 扶養者が日本在住であることが証明できる 扶養者が日本でビザを持っているが、実際には海外出張が多いだとか、共働きで面倒を見る時間がない場合等、扶養することが物理的に可能かどうかも判断される大きなポイントです。 このような条件をクリアした上で総合的に判断され道徳的、人道的な理由から在留資格を与えられることがあります。 3.取得の流れ 先程述べたように両親を呼び寄せるためのビザというものは存在しません。 その為、一度短期滞在ビザで日本に来てもらい、老親扶養ビザ(特定活動ビザ)へ変更するといった流れになります。(在留許可変更許可申請) ① 短期滞在ビザの取得 日本の大使館・領事館へ申請します。 短期滞在ビザを取得する入国理由は入国後の老親扶養ビザ(特定活動ビザ)へ変更することを書いた理由書を添付すれば許可されるよう考慮されています。 ② (特定活動ビザ)へ変更する 一度、短期滞在ビザを取得しその後、在留許可変更許可申請を行い、老親扶養ビザ(特定活動ビザ)へ変更する申請を行います。 こちらは通常のビザと違い、特殊なものとなりますので窓口申請は受け付けてもらえません。 事前に審査部門へ相談し申請可能かどうかの許可をいただいてからの申請となります ③ 許可・不許可の決定と通知 無事申請が許可されると在留カードが発行され、受け取る事ができます。 受け取った後は、1年以内の更新を求められることが多いので期間内にビザ更新を行ってください。 ※老親扶養ビザは3年や5年はありません。 5.まとめ 老親扶養ビザは取得する為の明確な要件が定まっていないために取得することがかなり難しいビザとなっています。 大事なことは「呼びたい両親が本国ではなく、なぜ日本で住まないといけないのか?」を明確に示すことが重要となります。 このように大変難しいビザとなっていますが、 この記事を読まれている方にとって大事なご両親だと思います。 そのうえ、本国に一人残っている状況であれば尚更心配だと思いますので、 ご自身でお悩みになられるのではなく一度弊社にご相談下さい。 フリーダイヤル:0120-138-552         中国語対応電話:090-8456-6196 英語対応電話:080-9346-2991   韓国語対応電話:090-8448-2133 ベトナム語対応電話:080-5510-2593


世間では緊急事態宣言が発動され、自粛要請で様々な販売店などが休業となっています。そんな中でも政府からはライフライン、通信、金融業などに関しては通常と変わらない営業を要請しています。 ですが一般の方からすれば今、不用意に外出する事は心配でならないと思います。今回は、生活をする上で行かなくてはならない場所の1つでもある銀行の対応について、簡単にまとめてみましたので参考にしてみてください。 新型コロナウイルス対応:ゆうちょ銀行 ゆうちょ銀行 営業時間変更前:平日9:00~18:00変更後:平日9:00~16:00※ATMの営業時間に変更なし(ただし、ATMは、設置場所の休業や営業時間短縮等により、通常の営業時間と異なる場合あり) 郵便窓口・ゆうゆう窓口 営業時間平日9:00〜19:00土日9:00〜18:00(一部の郵便局は平日・土日ともに17:00まで)(24時間営業局の開始時間を7時に変更) 新型コロナウイルス対応:りそな銀行 りそな銀行 営業時間変更前:平日9:00〜17:00変更後:平日9:00〜15:00※ATMの営業時間に変更なし(ただし、ATMは、設置場所の休業や営業時間短縮等により、通常の営業時間と異なる場合あり)※資金繰り等の相談についてはお取引店にて閉店後17:00までお電話で対応。 休日(土、日、祝)の資金繰り及びローン返済相談窓口[中小企業、個人事業主のお客様からの資金繰りやご返済に関するご相談拠点]電話窓口フリーダイヤル:0120−37−3989(10:00〜17:00)設置店舗:ビジネスプラザとうきょう、ビジネスプラザおおさか受付日:土日、祝 新型コロナウイルス対応:三井住友銀行 三井住友銀行 営業時間平日10:00〜16:00土、日、祝の営業は当面の間、臨時休業※ATMの営業時間に変更なし(ただし、ATMは、設置場所の休業や営業時間短縮等により、通常の営業時間と異なる場合あり) 【新型コロナウイルス感染症に対する取り組み】新たなお借入れやご返済条件の変更等に関する窓口の開設。法人および個人のお客さまへ対し以下の通り、専用窓口を設置。 新型コロナウイルス対応:三菱UFJ銀行 三菱UFJ銀行 営業時間平日9:00〜15:00※ATMの営業時間に変更なし(ただし、ATMは、設置場所の休業や営業時間短縮等により、通常の営業時間と異なる場合あり) 【新型コロナウイルス感染症に対する取り組み】(融資ご相談窓口、インターネットバンキングサービス等のご案内)インターネットによるご相談(受付時間:休日を含む24時間)(東京23区内、大阪市内、名古屋市内に所在する事業者のお客さま)電話によるご相談(受付時間:9:00~17:00[銀行休業日を除く])三菱UFJ銀行ビジネスローン部フリーダイヤル:東京 0120-250-587 大阪 0120-325-552 名古屋 0120-330-688その他、融資取引(事業資金)についてのご照会ご照会専用ダイヤル 0120-206-655(受付時間:土、日、祝、含む毎日 9:00~17:00 まとめ 各銀行では時間の短縮や祝日の自粛、最小限での人員配置など対応をされております。なお、今回抜粋致しました銀行の他にも、皆様のお近くの銀行も同じように、なんらかの対策を取られていると思います。感染予防のためにも最小限の人員配置で営業されている為、手続きに通常より時間がかかる事が予想されますので、時間にゆとりを持っていくことをお勧めさせていただきます。